なんだか意味不明のタイトルつけてしまいましたが、321ゾロメな3月21日は私のお誕生日です
大体初対面で会う人の8割方が、私のことを「もっと大きい人だと思っていました〜」と言います。そして、「態度が大きいので、よくそう言われるのですが、身長はたぶん152cmくらいしかありません(笑)」と、これまた同じ答えをここ数年適用しております(大笑)。
小さい=背が低い、というのは、見た目年齢にも影響するのかどうか?分かりませんが、明らかに日本よりも平均身長が高い米国へ行くと、この年になってもかなり若く見られます。小さいから、というのもあるし、日本人は童顔傾向、っていうのもあるだろうし。
この米国での若年に見られがち傾向は、結構、海外へ旅行されたことのある方なら誰しも経験済みであろうと思います。
さすがに、子連れで海外行くようになってからは、「ミス」ではなくって、マダム、って呼ばれるようになったけどさー。
そして今回も、モロカイ島では27歳のガイド2人と色々な話をしていたら、「あなた、すごく若いけど、どうしてそんなにたくさんすごいことを日本でやっているの〜〜?私たちと年齢変わらないでしょう??God, You are so young!!!」って言われました。27歳に見えたんですかねぇ?
私の目じりにある笑いジワとか見えなかったんですかね?(笑)。
モロカイ島の伝説の男、アンクルキリーにも、「How old are you? 28?30?」とかって言われて、「37」って答えたら、「Oh, you are still young」 って言われました。
モロカイ島の歴史的ファミリーのお母さんには、同じ年齢の娘がいますが、お母さんに初めて年齢を見抜かれて、「娘と同年代だと思っていたわ〜」と言われました。しかしそこのお父さんには、「22?」と言われました。ありえな〜〜〜〜〜い(大爆笑!)。
マウイに移って、滞在していた仲良しジョアンは私と同じ年齢です。彼女は自分のことを自ら「Aunty」と呼びます。だから、自然と、自分の子供たちにも私のことを「Aunty lanikaula」とかって呼ばせます。Auntyじゃないってばー!!っと心の中で叫んでいましたけど、Aunty ジョアンは、例えば「Aunty lanikaulaにお礼を言いなさい」とかって、自分と同じ年齢である私を、おばさん扱いしてました(笑)。
おばさん〜とは呼ばれたくないよね。っつうか、呼ばせませんよ〜。兄の子供にだって、「りょうこちゃん」って呼ばれているんだからさー。Aunty=おばちゃん、はないだろー?
でも、呼ばれても不思議じゃない年齢なんだろうなぁ、とも思うけどさ(笑)。
見た目はね、やっぱり年齢と共に自然の摂理にはかなわない部分とか出てくると思うし、無理して不自然な若作りをしようとも思ってはいないけれど、「心年齢」はいつまでも若々しさをキープしたいなぁ、と思います。
精神年齢はある程度、年齢相応をキープしたいけど。
モロカイ島の歴史的ファミリーのおじちゃんが、自分が「Uncle」と呼ばれた日のショックを歌にして、「Don’t call me Uncle」というオリジナル曲までこしらえてしまい、それを聞かせてもらったのですが、もうそりゃ大うけするその歌詞。
ついでに、「I am not AUNTY!」という曲もそのうち作ってもらいたいもんだ、と思いました。
年齢を重ねることをイヤだとも思わないし、だからといって、進んでもっともっと大人になりたいとも思わないけど。毎日毎日を充実した日々を過ごせるよう、ハッピーな人生を送るための努力はしてゆきたいですね。40歳くらいとかであと一人子供産めたらいいなぁ、とか未だに結構真剣に目標設定のひとつに入れていたりもしますし(笑)。
そんなことをツラツラと考える1年に1度のBirthdayです。
のんきちゃんさーん。
リボンレイは上手にできましたか??
パイナップル可愛いですよね〜〜私も大好きデス。
また、お店に来てくださいね。今度は、「私がのんきちゃんです」と声をかけてください〜〜(笑)。
↑お買い物は19日の間違いでした〜
この日、お店でお買い物をしました。
本当はシェル系のアクセサリーがと
思っていたのですが、予算がなく諦めました(T_T)
パイナップルのオーナメントはすっごくいいです!!
リボンレイは挑戦していませんが、頑張ります!!
お誕生日おめでとうございます!
もっと早くに知っていればなぁ・・・(^-^)v
何かお話できたのに・・・フフフ。
ではまたお店に寄りま〜す!
りょうこさん
お誕生日おめでとうございます。
本当にりょうこさんって素敵な年の取り方をしていますよね。
これからもぐんっといい女っぷりを発揮してください。
Happy Birthdar!